難しい案件完了

昨日は、療育の方で、食事もできずに餓鬼寸前で
救う事ができた。
13時に某市役所障害福祉課と生活福祉課が、自宅訪問して、説得してくれた。暴言の荒らしが吹き荒れたらしいが、引かずに押し込んでくれた。
頻繁に携帯電話がなり、情報共有をして徹底的に
ミスのないように細かく打ち合わせして、救出を計画を実行する。
世帯分離もできた。
グループホームの受給証もおりた。
その中でもしかしたら1回限りのチャンスかも知れない。相当に緊張した。
人生が、かかっている。
19時に彼の自宅に着いて、ラインを送る。
大事な自転車も乗せて、籠原に発進する。
今度は、彼が、自宅に帰らないように時間をかけて何回も、何回も話す。
ついて、ご飯を食べる幸せそうな顔をみてホッとする。
相当に行政と連携して
1人の方の自立をスタートさせる事ができた
ただこれも序章である。
これから環境に適応する時間になるこれからが、
勝負やけど、良かった。
昨日は、朝から夜中までで400キロ走った。
まじに体が動かない😂
でも、綺麗な事だけでできる志事ではない。
泥々の中を深い深海を潜る。
そんな中で1人、1人、1人、1人を救出しにいく
それが、使命だと思う。
亡くなる最後までやり切るだけや。
出逢いに感謝。